下記の内容は リリースバージョン毎の改良、修正等の内容を、ユーザ様の利便の一助として情報公開するものです。このことにより、当社または販売者が、各製品の修正、交換、バージョンアップ等の義務を負うものではありません。リリースNo.は各ソフトの「ヘルプ」-「バージョン情報」に表示されています。大きいNo.が最新です。


JACIC版柱状図 旧Ver.6 改良・修正情報
リリースNo 主な改良点・修正点
R010
試料の下深度の表示位置を改良。文字が上下近接時になるべく重ならないようにする。
ツールバーに改頁用↑↓ボタン追加。
R009
記事や見出しに全角英数文字を含むか検査する機能を新設。
表土類の内訳図模様に〜質〜混りが含まれる場合、一部描画されない事があったのを修正。
ファイル保存時に誤った拡張子をつけた場合の警告メッセージを強化。
ヘルプ改訂。
R008
試料画面にN値深度すべてをコピーできるボタンを新設。
土質名-図模様の編集画面で柱状図画面と同じ図模様表示できるなど改良。
ヘルプ画面に「開いて印刷ボタン」新設。 ヘルプ改訂。
シンプル版柱状図Ver.6も開ける。
R007
XMLデータ「地質・土質調査成果電子納品要領(案)平成16年6月」版を読める。
標尺目盛り数字表示位置をフォントを変えてもなるべく欄内に入るよう改良。
原位置試験表示部のグリッド間隔を広くできるオプション新設。
ヘルプ改訂。
R006
XML形式データ「地質調査整理要領(案)平成15年7月、14年7月」版を開ける。
土質地質名登録画面改良。中砂など線描パターン追加。
水位の記事位置を設定できる。
ヘルプ改訂。
R005
試料Noの入力可能文字数を増やし、折り返し表示可とする。
孔口標高の表示桁数を任意にできる(計算は小数以下2桁で変更なし)。
R004
線描パターンのうち小円がディスプレイによっては見えないことがあったのを改善。
ヘルプ改良。
R003
岩盤柱状図データを読み込み利用する時、原位置試験データの変換を改良。
R002
水位がGL+の時、表示しなかったのを項目部に表示させる。
R001
柱状図縮尺を変更した時、線描パターンが歪まない様にした。

JACIC版コアびん木箱用ラベル印刷 旧Ver.6 改良・修正情報
リリースNo 主な改良点・修正点
R001
岩盤柱状図のデータも開いて利用できる。
ラベル用紙サイズ設定画面改良。
ヘルプ改訂。 ヘルプ画面に「開いて印刷」ボタン新設。


JACIC版柱状図 旧Ver.5 改良・修正情報
リリースNo 主な改良点・修正点
R020 水位がGL+の時、表示しなかったのを項目部にはみだして表示させる。
R019 たて縮尺の設定をデータ部だけ有効にするオプションを新設。すなわち、データ部のみ縮小すると、見出し(タイトル部)は1/100のままにできる。
R018
1層あたりに記入できる観察記事の量を大幅に増やした。
観察記事欄のフォント設定を独立させた。
R017 地質名登録ダイアログが、R016において、動作しないことがあった。
R016
岩盤柱状図PG101 Ver.5のデータが読める。
N値データ入力時に、次行自動表示オプション追加。
R015
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・・略・・


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