最終更新日 2017年8月1日


JGcals2014 Ver.10  (販売継続中)
JGcals2009 Ver.9
JGcals2007 Ver.8
JGcals2005 Ver.7
JGcals2004 Ver.6
JGCALS Ver.5
JCALS Ver.4
   
適用業務年度、地質・土質調査成果電子納品要領とCALSソフトの対応
適用開始契約時期 『要領』年度別名称 対応ソフト OS
平成29年4月 地質・土質調査成果電子納品要領・同解説 平成28年10月 JGcals2017 ver.11 10,8,7
平成21年8月 地質・土質調査成果電子納品要領(案) 平成20年12月 JGcals2014 ver.10 10,8,7,Vista
平成21年8月   〃 JGcals2009 ver.9 7 Vista XP
平成17年4月 地質・土質調査成果電子納品要領(案) 平成16年6月 JGcals2007 ver.8 7 Vista XP
平成17年4月   〃 JGcals2005 ver.7 XP Me 98
平成16年4月 地質調査整理要領(案)平成15年7月 JGcals2004 ver.6 XP Me 98
平成15年4月 地質調査整理要領(案)平成14年7月 JGCALS ver.5 XP Me 98
平成14年4月 地質調査整理要領(案)平成13年8月 JCALS ver.4 XP Me 98
   ■通称『要領』は平成17年度、29年度に名称が変更されています。
   ■各年度の「要領(案)」内に記載されているDTDもそれぞれ異なります。
   ■適用、時期等の詳細は国土交通省 のホームページをご覧下さい。
  バージョンアップ>


 
JGcals2009 Ver.9 ユーザ様へ
 XMLデータシート Ver.4
 

最終リリースバージョン(下記、改良・修正情報参照)をお送りします。メールでご請求下さい。
添付ファイルのプログラム部分は Lzh形式です、解凍ソフトはご用意下さい。なお、本ソフトがすでにインストールされている必要があります。
メールメール 改良・修正部分を添付ファイルで送信(無料)  Lzh:約600k

JGcals2009 Ver.9 改良・修正情報
下記の内容は リリースバージョン毎の改良、修正等の内容を、ユーザ様の利便の一助として情報公開するものです。このことにより、当社または販売者が、各製品の修正、交換、バージョンアップ等の義務を負うものではありません。
リリースNo.はソフトの「ヘルプ」-「バージョン情報」に表示されています。大きいNo.が最新です。
リリースNo 主な改良点・修正点
R015
管理XMLの「土質試験地盤調査」-各種試験情報データにて、より多くの行数を保存できる様改良.
R014
メニュー「ボーリングXML」で「JACIC版柱状図V7 R104」のN値備考、自由記事などの改良・新設に対応。
「ボーリングXML」の孔内水位、掘削工程画面で現在西暦年を参考表示する。
「ボーリングXML」で原位置試験の参考行数が正しく表示されなかったのを修正。全角英数字混入検査の表示改良.
R013
JACIC版断面図DXFへの変換時に、JACIC版断面図での詳細設定の描画順によっては柱状図間の距離が正しく配置されない事があったので修正..
R012
柱状図DXF、断面用簡易柱状図DXFへの変換時に、JACIC版柱状図Ver7-R101で新設した「表土類を常に分割表示させる」オプションデータに対応.
R011
DXF柱状図模様に3種追加。縦線パターンで既存の硬岩、中硬岩、軟岩とほぼ同じ模様だが、OO混りやOO質で修飾できる。
DXF柱状図模様登録時の誤操作時の警告改良。
「土質地盤試験XML」「データシート」画面のファイル名表示など改良。
R010
「ボーリングXML」の性状判定表9XX作成時に説明文の文字数が長大になると異常終了する事があったので最大約600字に固定した。
「ボーリングXML」で警告やガイドメッセージ改良。
R009
JACIC要領の訂正に従い、
・岩石土区分のシームのコード訂正
・試験結果一覧表で試料連番の0埋め補助新設.
「ボーリングXML」でファイル保存時の画面改良
「データ変換」にて岩盤Βaseデータからの変換改良。
R008
ボーリングXML、データシートで、各ファイル読込み時の案内、警告メッセージを改良.
R007
メニュー「データ変換」にて
・断面図または断面用簡略柱状図へのDXF変換結果で原位置試験の斜線が乱れる事があったのを修正。
・岩盤Βaseデータから岩盤柱状図形式データへの変換新設。
・「開く」画面、断面図・断面用簡略柱状図への変換の「設定」画面改良。
ボーリングXMLの岩石・土区分において、岩石・土区分2セット目以後のXMLは記入データが存在する時のみ生成するオプションを新設.(市販の収納ソフトでの警告を抑制できる)。
ヘルプ改訂
R006
DXF形式断面図用簡略柱状図への変換で、地すべり柱状図データから「ボーリング掘進中の水位変動」DXFへの変換図に保孔管も追加。
R005
ボーリングXMLにて、G1〜G5様式の0xx判定表XMLを出力するか、省略するか選択できるオプションをメニュー「設定」-「オプション」内に新設。
DXF形式断面図用簡略柱状図への変換で、地すべり柱状図データから「ボーリング掘進中の水位変動」DXFへの変換を追加。
R004
ボーリングXMLファイル保存時のファイル名チェックの警告を強化.
ボーリングXMLで「柱状図を開く」の時、標題情報の柱状図種別も自動表示.
R003
土質試験結果一覧表の土質試験データ入力において、圧密、せん断、透水係数を2回、その他を4回記述できる.                
土質試験結果一覧表、土質試験及び地盤調査管理にて旧要領(平成16年6月)=JGcals2007の土質試験結果一覧表XMLも開ける様にした。
土質試験及び地盤調査管理の入力時に上書きを繰り返すと動作が不安定になる事があったのを改良.
土質試験結果一覧表にて「土性図」データを開いて利用する時、地盤材料の分類名以後が読み込めなかったのを修正。
ヘルプ改訂
R002
土質試験結果一覧表の画面改良、および土質試験データ入力項目に、D50、D10、透水係数が抜けていたのを修正。
ヘルプ改訂.
R001
ボーリング交換用データファイルのヘッダの間違いを修正.
R000
リリース                

XMLデータシート Ver.4 改良・修正情報
メールメール   改良・修正部分を添付ファイルで送信(無料)
データシート名 リリースNo 主な改良点・修正点
B0521 R001
圧密過程の経過時間が正しく表示されない事があったのを修正
供試体データを供試体No順に自動ソート可能 …など改良

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旧 JGcals2007 Ver.8 ユーザ様へ 
XMLデータシート Ver.3 


「JGcals2007 Ver.8」は旧「地質調査整理要領(案)平成16年6月」版のソフトです。サポートを終了いたしました。ご了承下さい。
 






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