最終更新日 2016年8月2日
JGcals2017 Jcオール柱状図 港湾柱状図 化学柱状図 ホ ー ム
安定計算 鉛直増加応力 現場透水試験 土 性 図 バ-ジョンアップ
エルエルティ プレシオ 簡易動的コーン スウェーデン F. A. Q.
JGビューア サポート

ダウンロードサービス 無料

JGビューア Ver.4.00   for


 
Windows 10 メモリ約4G
Windows 8 メモリ約2〜4G
Windows 7 メモリ約2G
Windows Vista メモリ約1G
JGビューア(JGview.exe 約800KB)ダウンロード 実行ファイル版 (光で数秒以下)
JGビューア(JGview.lzh 約400KB)ダウンロード 圧縮ファイル版
  ↑クリックでダウンロード開始
「地質・土質調査成果電子納品要領(案)」のボーリング交換用データファイルXML形式等を柱状図表示印刷できます。プログラムのサイズが小さく動作が軽い、柱状図の無料ビューアソフト。お気軽にご利用下さい。



ダウンロードについて

実行ファイル版
1. あらかじめ、Windowsのあるドライブ = 通常C、に適当なフォルダ(例えば¥JGビューア)を用意して下さい。既存のフォルダ内にサブフォルダを作成されてもかまいません。
2. JGview.exe というダウンロードファイルをそのフォルダに保存して下さい。ダウンロードは以上で終了です。
保存後、引き続き、ショートカットを次の様にして作成して下さい。
3. ダウンロードの完了後、[フォルダを開く]ボタンがあらわれたら開き、そのフォルダ内のJGview.exe を右クリックして、「送る」-「デスクトップ・ショートカットを作成」を左クリック。
(保存フォルダを開くボタンが無かった場合は「マイコンピュータ」で、保存したフォルダを開いて下さい。)
Windowsのシステムファイル等は含んでいませんので安心です。解凍やインストールプログラム操作の手間はありません。なお、保存フォルダ内には、ご利用後、設定保存などためにいくつかのファイルが自動作成されます。

圧縮ファイル版
1. 上と同様、フォルダを作成し保存して下さい。
2. 解凍後、ショートカットを作成して下さい。
セキュリティソフトの制限などで、exe(実行)形式ファイルがダウンロードできないなどの場合、こちらをご利用下さい。
解凍ソフトはご用意下さい。


JGビューアについて

土質、岩盤柱状図を表示印刷するソフトです。ただし、例えば、柱状図模様、色調等の下線、記事の配置など、データ作成時の柱状図と全く同じ柱状図を再現できるわけではありません。ビューアという目的をご了解下さい。成果品としては、納品済みのPDFや元データ作成時の各柱状図ソフトのご使用をおすすめします。
データの編集、保存はできません。 (要領のXMLデータファイルを整形処理し保存する機能はあります)
柱状図の表示様式は「地質・土質調査成果電子納品(案)平成20年12月改訂版」(以下「要領」と呼ぶ事があります)ほかに述べられている「ボーリング柱状図作成要領(案)平成11年5月版」の通称JACIC版土質柱状図、岩盤柱状図を基本としています。
開くことができる柱状図データ
 ◎「ボーリング交換用データファイル」XML形式 (*1)
 ◎「JACIC版柱状図Ver.5、6、7」形式 (*2)
 ◎「岩盤柱状図Ver.5、6、7」形式 (*2)
 ◎「地すべり柱状図Ver.1、2、3」形式 (*2)
 ◎「柱状Βase Ver.2」形式 (*3)
 ◎「岩盤Βase Ver.2」形式 (*3)
 ◎「全地連電子野帳」形式
(*1) 地質・土質調査成果電子納品要領(案)平成20年12月版
地質・土質調査成果電子納品要領(案)平成16年6月版
地質調査整理要領(案)平成15年7月改訂版
地質調査整理要領(案)平成14年7月改訂版
地質調査整理要領(案)平成13年8月改訂版
(*2) サザンテック株式会社または株式会社東建ジオテック
(*3) 基礎地盤コンサルタンツ株式会社
土質・岩種区分、〜質、〜混りなどの名称は追加編集できます。柱状図模様は基本的なパターンを用意していますので、その中から選んで対応の設定や変更ができます。
柱状図の罫線、グラフグリッド、深度表示位置、フォントなどの設定ができます。
操作案内はJGビューアのメニュー「ヘルプ」にあります。
柱状図データの編集、保存は「JACIC版柱状図Ver.6、7」「岩盤柱状図Ver.6、7」「地すべり柱状図Ver.2、3」で可能です。
地すべりのデータファイルを開けますが、表示は岩盤柱状図様式です。地すべり様式での表示はできません。

ご利用の前に
 お手数ですが、使用許諾条件(サポート頁) をご覧下さる様お願いします。





サンプルデータ
JACIC版柱状図(JACICsample16.jdw)ダウンロード 約4KB (光で約1秒以下)
岩盤柱状図 (GJACICsample6.gdw)ダウンロード 約7KB
  ↑クリックでダウンロード開始  テスト用にどうぞ


ダウンロードについて

サンプルデータはテキストファイルです。マイドキュメントなどの適当な場所に保存し、JGビューアで開いて下さい。


サンプルデータについて

このサンプルデータは「JACIC版柱状図Ver.6、7」「岩盤柱状図Ver.6、7」形式ですが、サンプルとしては、国土交通省JACIC要領のXMLデータも、もちろんご利用いただけます。
JGビューアの表示・印刷部分は「JACIC版柱状図Ver.7」「岩盤柱状図Ver.7」とほぼ同じものです。「JACIC版柱状図」「岩盤柱状図」について、ご購入前に表示・印刷などの動作確認をされたい方も、JGビューアと共にどうぞお試し下さい。





_


JGビューア 改良・修正情報
下記の内容は本ソフトウェアのバージョン毎の改良、修正等の内容を、ユーザ様の利便の一助として情報公開するものです。このことにより、当社が、各製品の修正、交換、バージョンアップ等の義務を負うものではありません。
バージョンNo.は各ソフトの「ヘルプ」-「バージョン情報」に表示されています。大きいNo.が最新です。
Ver. No 主な改良点・修正点
4.00
ページを編集・表示印刷可能とした、既存データの整理等に便利。
JACIC版柱状図のミニラムデータ対応。フォント設定画面改良。その他。
Windows 10、8対応 (7、Vista、XPでもご利用下さい)。
3.06
メニューに「データ-その他一覧」を新設し、見出し以外のデータを一覧で見る事ができる(編集は不可)。
岩盤Baseデータを開いた時の、掘進状況等の表示改善。
3.05
要領のXMLファイルにおいて、データが改行無しにつながって1行の文字数が非常に多いもの、逆に空白行が多く混入しているファイル用に、これらを整形して開くメニューを新設し、できるだけ読める様にした。
要領のXMLファイルを開いた時、その年度(バージョン)を見出しデータ画面に表示。
3.04
旧要領(地質調査整理要領(案)平成13年8月版)XMLも開ける。
3.03
岩盤Baseデータも開ける。               .
3.02
「要領」XMLデータに岩盤(G1〜G5 S様式)の0xx判定表が無くても「要領」から標準の記号を探し、柱状図に表示。
3.01
地すべり柱状図データも開ける、ただし表示は岩盤柱状図様式。
ツールバーほか改良。
3.00
地質・土質調査成果電子納品要領(案)平成20年12月版(=平成21年8月以降契約業務用)XMLも開ける。
2.00
Windows 7、Vista にも対応。その他内部改良。(XPでもご利用下さい)
1.04
ヘルプ画面に「開いて印刷」ボタンを設け、画面からヘルプを印刷可。
土質地質名の追加・登録・編集画面改良。
原位置試験、コアのグラフ部分のグリッド間隔を広くできるオプション新設。
柱状図データからの関連付け、すなわち Windows のマイコンピュータでデータファイルを クリックし、プログラム=JGview.exeから柱状図データを開く設定にした場合、柱状図模様が表示されない事があったのを修正。
1.03
JACIC版柱状図データを開いた時、掘進月日が表示されなかったのを修正。
平成16年6月版XMLを開いた時、岩盤様式を自動判別するようにした。
1.02
地質・土質調査成果電子納品要領(案)平成16年6月版(=H17年以後用)XMLも開ける。
1.01
地質調査整理要領(案)平成14年7月改訂版(=平成15年納品版)XMLも開ける。
1.00
リリース

《 アンインストール不要 》
旧バージョンをご利用のユーザ様が新バージョンをダウンロードされる場合、旧バージョンと同じフォルダに上書きするだけです。アンインストール等の手間は不要です。 なお、この場合、ショートカットはすでに作成されているはずなので、新規に作成する必要はありません。


JGビューアのアンインストールは、ダウンロードした時の保存フォルダ (例えば¥JGビューア)ごと削除すればOKです。なお、そのフォルダ内にはJGview本体のほかにヘルプやご利用状況に応じて設定ファイルが約10個程度作成されています。







メール ご利用になってのご意見、追加したい読み込み形式や改良のご要望など お気軽にどうぞ
翌営業日以内に返信いたしますが、プロバイダ等の障害により不通の場合もありえます。万一翌々営業日になっても返信が届かない場合は、再度ご送信下さい。








↑


商品名などは各社の商標です。



サザンテック株式会社